あなたのペンション・プチホテル開業の夢をサポートいたします。
どんなことでもご相談ください。
Eさん・・・36歳  前職:他地区の賃貸物件でペンション経営(他のコンサルティング会社との契約)
開業スタイル 中古物件を購入  伊豆大川  客室2部屋 天然温泉有
計画開始・開業月 平成20年7月計画相談 平成20年10月開業 オープンまで実質3ヶ月
計画時の
自己所持金額
 0万円 融資申込み時の
自己資金調達率
20%
金融機関よりの
資金調達額
3200万円
建物価格、改装・備品購入費、登記費用、仲介手数料・税金等の諸経費含
年間売上予定額 2000万円位 主にターゲットとする客層 リピーター
宿泊基本料金 10500円〜 主なる集客手段 電話による直接予約
毎月の返済額 約30万円
Eさんは、平成17年に某コンサルティング会社の紹介により4年間の賃貸(レンタル)契約でペンションを開業しかし、多額のコンサルティング料を支払ったにも関わらず納得できる指導が無く、また某社の説明通りの集客・売上も無くその結果経営が成り立たなくなり、1年後に賃貸(レンタル)契約の解約を申し入れたそうです。しかし、預け入れた敷金400万円は短期解約の為一切返却が出来ないとの回答から、やむなく貯金を崩しての苦しい経営を続けていたそうです。そんな時ある業者さんの紹介で日本ペンション開発に相談に来られました。お話を伺い経営分析しところ収支には見合わない高額な家賃額とHP作成や管理費等の加算で毎月の支払いが破格に高額なっており、このまま経営を続けていく事が厳しいとの結論になりました。
何度か解決策の相談をしていくうちにEさんは、某コンサルティング会社との契約を破棄し、日本ペンション開発(弊社)の支援のもとでの再出発を決心されました。敷金の回収は断念したようです。たまたま、不動産業者の情報にあった伊豆大川の物件を弊社が見つけ、平成18年5月より当該物件での賃貸(レンタル)での経営を始めることになりました。敷金は0円で、保証人は日本ペンション開発がなりました。平成20年まで当該物件で2年間の経験を積み、好業績を上げることが出来ました。その後、『現在支払いの家賃と同額であるなら、今借りている物件を買い取りたい』との相談が弊社にあり賃貸中の物件を購入することになりました。総額3200万円の資金が必要でしたが、弊社の支援により無事に融資を受けることができ、めでたく賃貸(レンタル)から独立をすることができました。。
Eさんの場合、契約解除時に返金されるはずの敷金(預入金)400万円の返却がされなかった事等から金銭的にも精神的にも大変な苦労をさたようですが、現在では自己所有となった伊豆大川の宿で新規のお客様や2回目、3回目と訪れてくれるお客様とで順調なペンション経営を楽しんでおられます。
Aさん・・・39歳  前職:ホテルラウンジサービス
開業スタイル 中古物件を購入  伊豆高原  客室8部屋 露天風呂有
計画開始・開業月 平成20年3月計画相談 平成20年7月開業 オープンまで実質4ヶ月
計画時の
自己所持金額
500万円 融資申込み時の
自己資金調達率
15%
金融機関よりの
資金調達額
3450万円
建物価格、改装・備品購入費、登記費用、仲介手数料・税金等の諸経費含
年間売上予定額 2200万円位 主にターゲットとする客層 美食家・美酒家
宿泊基本料金 11550円〜 主なる集客手段 インターネット
毎月の返済額 約30万円
知り合いのペンションの紹介で日本ペンション開発さんに3月に伺いました。「宿業をやりたいな」と漠然と思っていただけでしたが、すぐ不動産業者を紹介してもらい物件見学をさせて頂き、経営・開業・資金相談にも乗って頂きました。どうせなら繁忙期までに営業を始めようと、集客のしやすい夏を目標に本格的に開業へ動き出しました。日本ペンション開発さんに開業依頼をしたところ、他社の見積もりの半額位でオープンすることが出来ることになり、家族全員驚き大喜びをしました。自己資金が少ない為、銀行よりの融資が必要でしたが、日本ペンション開発さんのお手伝いで自分たちが殆ど何もしないうちに資金調達が出来ました。正直『こんなに楽をしていて良いのか・・・』と思ったくらいです。開業の夢がかなった今、これからの不安もたくさんありますが、近くに日本ペンション開発さんがあるので、何かあったら相談しに行こうと思っています。これからもよろしくお願いします。
Bさん・・・39歳  前職:他地区の賃貸物件でペンション経営(他のコンサルティング会社との契約)
開業スタイル 賃貸物件をレンタル  伊豆高原  客室8部屋 露天風呂有
計画開始・開業月 平成19年5計画相談 平成20年6月開業 オープンまで実質11ヶ月
計画時の
自己所持金額
0万円 融資申込み時の
自己資金調達率
40%
金融機関よりの
資金調達額
300万円(仲介手数料、保証金等の諸経費へ充当)
融資額の利用分配 前家賃 300,000円
敷金(保証金) 900,000円(家賃3ヶ月分)
礼金 300,000円(家賃1ヵ月分)
仲介手数料 315,000円(家賃1ヵ月分+消費税)
開業準備金 1,185,000円
年間売上予定額 2200万円位 主にターゲットとする客層 リピーター
宿泊基本料金 11550円〜 主なる集客手段 電話による直接予約
毎月の返済額 約30万円
ペンション賃貸借の場合、現況のままでの建物の引渡しが多く、建物に不具合があった場合、借り手がそのまま我慢して使用するか、借り手の負担により修繕して使用するかの方法をとるのが一般的で、借り手が多大な負担を負う場合があります。しかし当該物件は、弊社(日本ペンション開発)が関与させて頂いた事により、建物の修繕から清掃また営業許可取得等まで殆ど弊社が対応、借り手様には殆ど負担も無く格安にてペンションを借りて頂く事ができました。借り手(Bさん)より『前回ペンションを紹介してくれた業者と比べて、今回の日本ペンション開発の対応はまったく違い金銭的にも、格段に安く開業が出来た。日本ペンション開発に相談してよかった』とのお褒めのお言葉を頂きました。
今迄、他社の紹介にて借りていたペンションの賃貸契約では敷金(保証金)は、月額家賃の12か月分で、それ以外に毎月管理費等名目で月額の家賃に20%の金員の上乗せでの徴収がされたとの事でしたが、今回の物件は日本ペンション開発が所有者に交渉した結果、敷金(保証金)は家賃の3か月分で済み、管理費は無しとの結果に成りました。
今回の借り手様(Bさん)は銀行融資を受けなければペンションを借りられなかった為、弊社が収支予測〜資金計画等の資料作成をお手伝いさせて頂き銀行へ持ち込み、その結果融資がOKとなりペンションの賃貸借契約が成立しました。

オーナー様新規宿オープンおめでとうございます。これからも頑張ってください。
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